リゾット

照りつけても肌を焼くことはなくなり日差しが優しくなってから?気付くのはどんなに短い夏でもおきる夏バテ。素麺を食べたかと思うとバーベキューでお腹一杯にアイスや西瓜を頬張ったり胃袋にとっては過酷な季節。 だから秋の初めは毎年、朝粥を食べる。 秋らしくなってきたから粥のレパートリーを増やし2、3週間は繰り返してみたい。 飽きがき…

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ロボット

ソニーコンピュータサイエンスによる作家の乙武洋匡さんの歩行を助けるロボット義足のニュースを見た。 2018年から取り組み二足歩行のロボットを目指した技術者とのコラボレーションだと云う。 技術者の遠藤謙さんは「技術は障害を取り除くだけでなく 人間本来の待つ能力を拡張する手段」「究極は障害がなくなる位の技術が 世…

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彩りは健康的

日本の野菜は彩りが豊富で美しい、美味しいと云われるが反面、農薬が多く使われている懸念も。以前なら野菜を中心に30品目を食べようと励ますものが多々あったが最近は野菜を食べ過ぎなくてもいいと、方向転換した感がある。 それでも季節毎に作られる美しい野菜を食卓に飾りたくて盛り付けを考える。 味噌漬けした牛ステーキを映えさせるために彩った…

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ベッドメイクが遅れたら

来客があると聞いて家事の手順を少しばかり替えたら寝室のベッドメイクをする前に猫達に「占拠」されてしまった。   白いカバーの上には黒猫ピンクのカバーの下には三毛猫もう、、こうなると今日はベッドメイクは無し💧その代わり猫を眺める。片付けがはかどらないストレスとペットからの癒しを比べる今日。

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ついに普通の風邪に

ニュースによるとついにCOVID19はインフルエンザと同等の風邪に落ち着いて、、収束するらしい。 最初から気づいていた人が 「大半」 だった?......それとも 日本の場合が 超luckyだった?東アジアには土着のコロナウイルスがいて免疫の記憶があったとか、BCGが功を奏したとか、 アメリカの惨事を真似ず、焦らずゆっくり調べた…

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秋の収穫を食べる

川越は芋の町ブランド芋もある。一年に一度だけ市販される「富めの川越いも」ホントは紅あずまだけど川越の土地で育てると甘くなると、云う。 形の良い細身と太く大きなものどちらがいいか判らないから欲張って大きいのを買って焼き芋を作った🍠 ステーキのように皿にのせてフォーク&ナイフで口に運ぶ。 食物繊維が豊富で低GIだから血糖値を上げる…

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秋か?

夏が終わる時はひぐらしが羽音を立てサヨウナラ、、と、季節の変わり目を感じるのに今年は雨と曇り空、混じりの8.9月 だったからひぐらしは鳴かなかった。 出かける時はペットボトルに水を入れ凍らし車のダッシュボードにのせて溶かして飲むのだが最近、溶けにくく中々、飲めなくなってきた。 氷を溶かすほど陽射しがなくなってしまった? とは云…

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メタボ

ライスカレーを頼んだらオムライスやチキンライスの、型に盛られた大きなのが来た! 「the curry rice だ。」 と、心の中で叫ぶ。 メニューの中で一番リーズナブルだったから、小腹を満たすには丁度いいはずが、まさかの大盛り。嬉しいはずのカレーライスがメタボリックシンドローム🌀

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裸婦像

〇〇の秋食欲とか芸術とか秋を紹介する言葉 COVID19が長引いて美術館や展覧会は縁遠くなってしまった。新しい生活様式はライフラインだけの味気ないものになってしまったのか、、 美術館巡りなんて昔の話「懐かしく」思っていたらウチの末っ子猫が不思議な格好何だか「裸婦像」みたいに見える。 中世の絵に裸婦像が挿入されている時は…

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