レストランの記念日

馴染みの店は30年はやっている街では「老舗」のレストラン。 2人のオーナーがバブル崩壊もリーマンショックもCOVID19も乗り越えて頑張っている。 記念日になると常連客が示し合わせた様に集まり「◯◯周年」や「頑張ったで賞」とか理由は何でも、パーティを開く。 密にならない様に気にしながらも集まり、おめでとうとありがとうを伝え、労う。…

続きを読むread more

りんごを美味しくする

りんごの時期が過ぎたと言っても美味しくて体にいいフルーツだから夏にも活躍する。 出回っていても甘みが減るからちょっと工夫。手間を惜しまず「擦り下ろして」やると甘みが増して美味しくなる。 ヨーグルトと混ぜてジャムでも乗せれば一人前のスイーツ🍨 果物ジュースではなく食物繊維たっぷりだから甘くても「罪はない」と言う所が good bet…

続きを読むread more

ゴーヤパーティー

収穫の時期を逃すと丁度いい旨みと鮮度を失い美味しいところを逃してしまうから 昨日は未だで今日でもなく明日かと思っていたら期を逃してしまう。 小さければもう少し大きくなれば大味過ぎると不味い、、 今日、ゴーヤの収穫。丁度いい色と大きさになりjust timing で収穫できたのが5本よく実ったけれど過ぎてしまったのが2本。愛着がある…

続きを読むread more

クラスター探し

COVID19についてもう一つ 誰が感染源かどこでクラスターか濃厚接触者を探す 去年から感染防止の決め手と言われ探し続けてもう2年目が終わる。東京で1000人を超えた辺りからクラスター対策は「無理じゃない?」って素人は気付いている。 ところが、、2021/7月に感染症対策の先生が「感染を抑えてからクラスターを特定し、ゼロコロナにす…

続きを読むread more

COVID19のこれから

去年からメジャーになったリモートワークと自粛がいつまで続くのかと思ったら「新しい日常」に。 特効薬を探したりワクチンに期待したり以前に戻りたいと願う人々の努力が実るのはいつか? パンデミックを克服した証に開催されるはずのオリンピックが前倒しで始まり、更に厳しくstay HOMEが叫ばれた。 皆、努力している。レジャーもバカンスもお…

続きを読むread more

ミントを植える

梅雨から初夏、盛夏そして晩夏目紛しく変わる季節にトマト、ゴーヤ、トウモロコシを作る。パクチーも日本の食材にメジャーになってきた。季節の野菜を作り続けて5年ほど経った頃から味にも自信がついてきた。 段々、日本食の形が変わると、気にしながらも我が家の食卓も和洋折衷。 そしてついにミントにまで手を出しご近所から苗をもらってきた。 明日、…

続きを読むread more

一人前

友人の家族とカフェに。小学生はキッズプレートが好きと、聞いていたからデザートメニューもキッズ用を、、、彼女は首を縦に振らず大人サイズを要求。 甘いものは一人前に食べる、スイーツは大人顔負けってこと?

続きを読むread more

待ってたのか、、

黒猫の表情は読み取りにくい。真っ黒な被毛に金眼が光りそれ以外はシルエットが見えるだけじっとこちらを見ていても要求は判りづらい。 ご機嫌で飼い主を見ているだけの時も多々あるから今日は放置プレー ついに、怒って吠えた!

続きを読むread more

頑張ってる昼顔

散歩の途中で見つけた朝顔らしき花近づいてみたら昼顔?なぜか一輪だけ咲いている。「良い土に蒔かれた種は良い実を生み出して、、岩地に蒔かれた種は根がないので多くを生み出せない、」 、と云う言葉を思い出した。人生も同じ、、自分を良い環境においてやればきっと満足のいく人生になる。 それでも種の落ちた場所でキレイに花を咲かせている、、努力…

続きを読むread more